ひとりごと。

ダジャレがすべる

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人の話を他人に伝える難しさを痛感する出来事がありましたので記録しておきます。

昼休みの会話

お昼休みに同僚とたわいもない会話をしていた時に、
旦那さまがつぶやいていたくだらないダジャレを思い出しので話したいと思いました。

つまらないダジャレをつぶやいて自分でウケている人がいて笑えるって話をしようと思ったんです。

ーーー以下つまらないダジャレーーー
不甲斐ない、情けない自分に腹が立つ!
こんな時は将棋で気分転換
でも勝てない
何故なら『歩がいない』から。

簡単に説明したところ、同僚から何が面白いのか聞き返されました。。。。。

どうやらダジャレに気が付いていない様子。

なので

『不甲斐ない』と『歩がいない』

これが掛かっててねとか、その部分だけをジェスチャー付きで説明しました。

やっと理解してくれた同僚は『なにそれ?!ぜんぜん面白くないじゃん!』と。

いや、ちょっと待って。
そこじゃないのよ。
私が伝えたかったのは、つまらないダジャレを言って自分でウケてる所が笑えるっていうことで…

以後、その話題には触れず。

これでは、私がダジャレで滑ったみたいです。
すごく恥ずかし…

教訓

人のつまらないダジャレについて語るのはとても難しいことを知りました。
下手すれば自分が滑ったようになってしまう。
今後、人のつまらないダジャレについて語るのはやめよう。

海よりも深く反省をしました。

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